2005-03-01から1ヶ月間の記事一覧

[独り言リ」個人的メモ走り書き。

27日:花ゆめプラスを読む。扇子さんがイカす。本庄兄は無敵だなぁ。 28日:アニメ夜話録画。録ったモノを観る時間は何故か無い。何故? 29日:レンタルで映画「オーバードライヴ」を観る。かなり冗長感あり。設定は面白いのになぁ。シモキタが一番受けた。…

ストライク・ルージュ…カガリ様だー!

機動戦士ガンダムSEED DESTINY 第23話 「戦火の陰」感想。 フリーダム登場でどうなる?といった前回の引きでしたが…強すぎる。ここまで強いとフリーダム対策でまた核を使用する、みたいな事が起こるかも?まあ今度投入される新型は、色々とステキな機能満載…

誰と話していても

熱に浮かされたような感覚に襲われる、そんな一日。ドラエモンに金八っつぁんにビンゴクイズに…各クラスの催し物もたくさん有るわ、中央講堂で連日激!討論中のメディア論あるいはマス・コミニュケーション論などは今や、下手なドラマよりも余程ドラマティッ…

「ハムレット」を観る。

WOWOWにて視聴。藤原竜也がハムレットという事は蜷川演出のアレですかー。てっきりお堅く仕上げるんだろうな、と思ってたんですが随分、というか意外に斬新だったかも。フェンスで囲まれた舞台には、それ以外に装置もなくて、イメージ的にはウェストサ…

経済最前線を観ましたが。

何とはなしに観てたら突然コスプレ姉さんの映像が入って「何事?」と思ったら、日本橋ストリートフェスタのプチ特集だったようです。企画立てた人と商店街側が折衝するシーンがあったので、今回のイベントに対する思惑や、その舞台裏をサラリと紹介、といっ…

カレカノ前夜祭(2)

Lala5月号を読む。 で、とうとう卒業しましたか。あんまり感動!って感じはしなかったけど、それは最後までドタバタやってたからなぁ。花野と有馬のやり取りが良かった。周りの友達も何で有馬が優しいのか、ズバリ解っているのが面白い。 で、次が最終話で…

さっかー!

本日の購入ブツ、電撃大王にテックジャイアン。ガンスリが凄いことになっているので思わず買ってしまいましたが。共にじっくり読む暇が今は無し…がくり。

証明終了!〜QED 式の密室を読む。

QED 式の密室 (講談社文庫)作者: 高田崇史出版社/メーカー: 講談社発売日: 2005/03/15メディア: 文庫 クリック: 1回この商品を含むブログ (39件) を見るQEDシリーズ(文庫版)の最新刊。Vシリーズと同時に出てたので軽く悩みました。で、こっちを選んだんで…

神羅万象事始め(2)

ひとしきり楽しんで、当然の如く追加購入へ走る午前0時30分。同じファミマに駆け込むと、残り6つ。少し減っている模様。箱買いしとくんだったと思いつつ全てカートin。今回の内容は、 NO.03 破岩拳テッシン NO.06 ガッシャ NO.07 飛雷 NO.08 獣牙王エ…

神羅万象事始め(1)

思い立ったが吉日、という事で春の夜長に神羅万象チョコと洒落込もうと探索の旅?に出掛けてみる事に。近所のファミマであっさり見つけられたのはあっけなくも僥倖。という訳で右半分、10個を鷲掴みでまず購入、内訳は以下のようになりましたー。 NO.02 桃…

究極合体

機動戦士ガンダムSEED DESTINY 第22話 「蒼天の剣」感想。 今週は戦闘パートですな。出撃前後になると今度は男にモテだすアスラン君、休む間も無い。ルナマリアも切替えが凄いというか、軍人としては一番優秀かも知れない。観てる方としては、少しプイっとし…

とりとめのない感想群〜奈須きのこを囲め!

空の境界 上 (講談社ノベルス)作者: 奈須きのこ出版社/メーカー: 講談社発売日: 2004/06/08メディア: 新書購入: 5人 クリック: 81回この商品を含むブログ (535件) を見る空の境界 下 (講談社ノベルス)作者: 奈須きのこ出版社/メーカー: 講談社発売日: 2004/0…

Can’t take my eyes off you

『処女はお姉さまに恋してる』感想。 ようやくオールクリアした訳ですが。女装した主人公が女学院に転校した矢先に、全校生徒憧れの的「エルダー」に選出されてしまう。…うーん昨今におきましては何処と無く聞いたような設定、それでも真正面から丁寧に、か…

沈黙の…

ガメラシリーズのヒロイン・藤谷文子の父親がスティーブン・セガールだったとは初耳なのでした。

とりかえばやナイト

新刊発売まで2週間程となり、そろそろ中身が気になって来ました。タイトルからして刺激的ですからねー、今回は。何となくフィーリングカップル5対5という単語が脳裏を掠めていきました…うーんマンダム。近年のマリみてで個人的に気になっていた点は、妹問…

NBA レーカーズ対76ers

NHKBS1で視聴。ウェバーがシクサーズに移籍、ってのはかなりの衝撃度だったんですが。やはりチームに馴染むにはまだまだ時間かかりそうな感じですねー。何か寂しそうな顔がたまらん。しかし、ルーキーの豪快なダンクあり、スリーのスペシャリストあり…

ヤング、なのか?

ガイアの夜明け「いま本を売りにゆきます…」純愛に泣く若者を狙え、を観る。 右肩下がりを続ける出版業界において、「セカチュー」をはじめとした純愛小説を支持してきた「ジェネレーションY」が、新たな消費の主役として注目されている。そんな中、ブーム…

OP・EDに思う事。

またまた久々に焼きたて!!ジャぱんを鑑賞ー。うーん月乃の声は大分馴染んできたし、今回もよい感じで面白かったです。これくらいのテンポなら見やすいかも。子安×速水とかアニメならではだなー、と。で、今回はその前のブリーチとやらを初鑑賞。原作も全く…

渾然一体の味には遠からずや

個人ニュースサイトこそが、各々の嗜好・思考・志向・試行・指向 etc…を充分かつシンプルに表現できる日記系サイトの形態かもね、とふと思う。日々感じた事・見聞きしたものの感想を、思った数だけ日記形式で書き綴るには無理があるし、街で見掛けた可愛い服…

走り抜けてくビート!

宝塚歌劇 月組公演「エリザベート」感想。 OMCカードの貸切公演という事で、親族のお供として行って参りました。ダイエーはこの事業についてはどうするんかいな、と思ったりもしますが。新しく社長になる人は結構ヅカファンらしいので安心?かも。この貸切公…

オレンジ色のにくいアイツ

機動戦士カンダムSEED DESTINY 第21話「さまよう眸」感想。 あの微笑からのスタート、きっとデュランダル議長のお茶目な細工だったに違いない。お約束シーンをのっけから惜しげもなく投入してくるとは…侮れなんなぁ。アスランの慌て振りは相変わらず爆笑モ…

ヒデキ・マツーイもビックリ!?〜ROOM NO.1301 #5 妹さんはヒロイック?感想。

ROOM NO.1301 ♯5 (富士見ミステリー文庫)作者: 新井輝,さっち出版社/メーカー: 富士見書房発売日: 2005/03/09メディア: 文庫購入: 1人 クリック: 9回この商品を含むブログ (61件) を見る『口コミで今や大人気!』のシリーズだそうで、確かに大っぴらに売れて…

NBA スパーズ対ネッツ

NHKBS1で視聴。うーんダンカンの怪我が少しずつ心配になってくる頃だし、無理して第一シードにならんでも良いくらいで行ってほしい。ネッツはビンス・カーター+ジェイソン・キッドが意外と気に入ったんでプレーオフ圏内頑張ってほしいけど…少し難しい…

Newtype4月号を読む。

今年は震災から10年、もうすぐ30周年記念24耐(!?)コミケットスペシャル開催という中、Newtypeも創刊20周年を迎えるのかー、としばし瞑目。10周年からここまで早かったなぁと感じてしまうのは少し複雑ですが。 で、それとは全く関係なくレイ・…

『ほし』『雲』に思う事。

雲のむこう、約束の場所 新海誠2002-2004作者: 新海誠,渡辺水央出版社/メーカー: ぴあ発売日: 2005/03/07メディア: 単行本 クリック: 8回この商品を含むブログ (23件) を見る昨日AIRを観に行った帰りにフラリと購入。何しか連想するものがあったんですよね。…

劇場版AIR を観る。

シネカノン神戸にて。観客は30人ほど。結構いたのでビックリしました。それにしても懐かしいとは言わずもがな、PC版以降のアレやコレな商品は手付かずなワタクシ、声が川上とも子や緑川光というだけで新鮮です。今やってるTVも同じキャスティングなん…

V・B・Rって何のお店?

V・B・ローズ (1) (花とゆめCOMICS (2666))作者: 日高万里出版社/メーカー: 白泉社発売日: 2004/08/19メディア: コミック クリック: 4回この商品を含むブログ (45件) を見る日高万里の最新シリーズ第1巻。まず帯つきで紹介文ありってのが新鮮でした。「ひつ…

桃から産まれた…

久々に大河ドラマ「義経」感想。 義経が奥州への旅路で着実に仲間を増やしていく、といった内容で結構面白かったです。山賊・海賊の群れではないか!って、弁慶さんアンタも海賊の息子だったんじゃないですか?と予告に突っ込み入れたり。まあマツケンはとも…

シンさんリ・スタートか。

機動戦士ガンダムSEED DESTINY第20話「PAST」感想。 全体的にシンの台詞がマイルドになっているような。今後のシン君の活躍に期待しますー(棒読み)。などと言っていたら予告に爆笑ー!あざとい、あざと過ぎるよまるでドッキリ。そしてとうとうステラ…

金曜エンタテイメントで感激!

「涙の襲名完全密着勘九郎から勘三郎へ!!家族の絆…試練と挑戦18年全軌跡」感想。 歌舞伎とドキュメントって組み合わせだと、やっぱり勘九郎一家。勘太郎、七之助は自分と同じような世代なので、親に付き合って良くTV観てたもんです。で、今日も親と一緒に…